他人の空似

2010 年 3 月 14 日

今更だけど

Filed under: 未分類 — 中の人 @ 7:09 PM

std::vectorはC配列と互換性がとれているという事実を始めて知った
むしろ、返り値のポインターを取れる事自体はじめて知った。
いやそもそも、返り値に&演算子を適用できる事自体を(ry

自分はC++についてまだまだ未熟ですね、精進します。

やっぱり自重していたらしい

Filed under: 未分類 — 中の人 @ 4:55 AM

前回前々回とか他人に見せたら今までのきじ以上にひかれそうだ。
やはり誰も見ていないとは思いつつも、だれかたどり着きうるって状況だと色々ブレーキ掛かるものなんだね。

逆に、今もそのブレーキかかっているけれど、こんなことを書いてしまうほど精神的にきている可能性もあるっちゃあるけど、
どうせ不登校時代も単なるカウンセリングどまりだった自分では一線を越えることはあるまい。

th123_aiの今後

Filed under: 未分類 — 中の人 @ 4:49 AM

今後も何も、公開はしないので何もないも同然なんですがね。

・AIManagerシステム
AIのソースコードを含んでいるため、停止する事はAI作者さん達に被害を与えると判断。
そのため、図々しくもここだけは運営を続けていこうと思っています。
といっても、あくまでAI資産を失わないためであって、自己顕示欲のために使うのは厳禁、ということでVerUPやシステムのソース公開などは行いません。

・th123_ai本体
おもちゃ箱というか、個人的にも便利で手放せなくなりつつあるので開発は続けるつもりでいる。
けれど、自己顕示欲のためには(ry ということで公開は一切行いません。
今までで唯一、胸を張って誰に対してでも見せられる自信作だったけれど、だからこそこれを公開停止にでもしない限り自分は懲りないと思う。
非想天則のverupにも対応しません、仮にしたとしても公開することはありえません。。
なので、非想天則の新パッチさえでれば次第にフェードアウトしていく事でしょう。

・th123_aiおよびAIManagerの再配布
wiki様の方でありがたくも再配布してもらえているようです。
ライセンス上も一切問題ありませんし、再配布してもらえるほど気にかけてもらえているとは自分には身が余るほど。
本来ならばこういった形で存続しては自分への罰にはならないと思うべきなのでしょうが、wiki管理人さまのご好意という事で甘えさせていただいております。
本当に申し訳ありません。

・python対応、script_data対応、モーション値とframeでは判別付かない件の対応
申し訳ありませんが、上記と同じ理由で対応できません。
本当に申し訳ない。
要望の対応ぐらいはやれよと思いますが、そんな事を始めたら公開停止するタイミングを掴みかねて、そのままずるずると公開し続けてしまうでしょう。
そうなっては自分はth123vの作者様に申し訳が立たないので、バグ対応も含めて一切の対応は行わないつもりです。
本当に本当に申し訳ない。

本来ならこれ全てAIスレなりに書いてくるべきなんだろうけどね。
そんなことしたら言い訳になってしまう。
このまま何も言わずに、全部放棄した無責任で救いようのないクズと思われていたほうが自分と皆のためになる。

自分みたいに他人に損害を与える事しか出来ない人間が、他人の役に立つ物を作ろうとか考えた事自体が間違いだったんだろうね。
結局他人のツールの芽をつぶしかけて、いや下手をしたら実際潰してしまったかもしれない事をするまで止まれなかったわけだし。
死ぬまで引きこもっているか、いっそ今すぐ死ぬかした方がいくらかマシだろう、うん。

紆余曲折を経て

Filed under: 未分類 — 中の人 @ 4:15 AM

他人の空似は非公開ブログになりました。

いや、一応公開しているはしているわけですが
・外部サービスとの連携によるURLの漏洩を防ぐため、アクセス解析など全て解除
・リファラーによるURLの漏洩を防ぐため、外部へのリンクを含む全ての記事の削除
・万が一ボットに見つかっても登録されないよう、検索ボット対策を入念に施す
・URLを絶対に外に出さない、以前のようにガラクタ置き場への直リンクも禁止
の4点により今度こそ閲覧者数0を目指すブログになる予定。

そこまでするなら非公開でいいじゃねえかって話になるんですが、利便性とか考えるとちょっとね。
basic認証でもかければいい? そんな面倒な事するわけないじゃないですか。


封鎖および移転へと至った経緯を自戒を兼ねて書いておく。
・th123vという非常に素晴らしいが、悪意を持って使うとネット対戦で有利にできるツールが公開される。
・ここでその不正利用を煽るかのような記事を書いて公開してしまう
・作者さんに指摘されその問題に気づく
・作者さんへのお詫びとして、ツール開発および公開の全中止
・ついでなのでサイトごと閉鎖
・現在に至る

お詫びになってないとは自分でも思うけれど
作者さんにとって得になることを何一つ出来ない以上、自分が損するしかなかった。
なので、自分はもう二度とWeb上でプログラムの開発や公開を行いません。
サイト移転してそこで同じように開発やってたら罰にもなんにもなってないからね。

本当はこういったブログの公開なども一切禁止するつもりだったのだけれど、何も書かないで居ることに絶えられなくなってしまい
こうして、一切外部に公開しないことを条件としてまた書き始めてしまっている自分です。
これのどこが罰なんだろうね、多少とはいえ覆している時点で罰にも何にもならないのにね
自分は本当に死ねばいいと思う、他人に迷惑かけるだけかけてのうのうとしているとか、本当に死ねばいいのに。

th123v作者さん自体もツールを消すという暴挙に出ていますが
ツールスレを見る限りでは一時的なもののようなので安心。
自分みたいなクズに引きずられて、感じなくてもいい罪悪感を感じて同じように消したんだろうか。
だとしたら作者さんに得にならないどころか損すらさせていることになる、本当に自分はどうしようもないな、死ねばいいのに。

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